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2007年4月18日

角瓶〈黒43°〉

最近ハイボールに凝ってまして、要するに炭酸割りに合うウイスキーとしてチョイスしてみました。
炭酸割りといえば「トリス」、いわゆる「トリハイ」が有名ですが、まあ通常の水割りでもいけるウイスキーをということで、角瓶シリーズにしました。
今回はシリーズの中でも新製品の「黒」です。
製品紹介にもあるとおり、確かにボディはしっかりしており、割っても腰がくだけないですね。
毎晩の晩酌が楽しみですわ。

角瓶〈黒43°〉 サントリーHPより

角瓶の特徴であるドライな味わいをベースにしっかりした濃い味わいを実現。アルコール43度の芳醇な味わいをお楽しみください。
キーモルトの山崎パンチョン樽原酒及びヘビータイプグレーン由来の、濃く、モルティでクリーミーな味わいが特徴。

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2007年4月10日

1日2回の入学式

めったに経験できないことだと思いますが、昨日2回の入学式に参列しました。
ひとつは、後志管内(某ウイスキーメーカーの蒸留所がある場所といえば?)の小学校で来賓として、もうひとつは、札幌の中学校で保護者としてです。
往復約130キロの移動でしたが、午前/午後だったので助かりました(どこでもドアやテレポーテーションが出来たらと本気で思いました)。
親ばかですが、中学の入学式ではうちの子供が新入生177人の代表として挨拶したもので、ちょっと無理しても今回だけは見てやりたいと思ったわけです(まあ、たまたま出身の小学校が当番校だっただけですけどね)。
いつの間にかちょっと大人になったわが子は、堂々としていましたな。

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2007年4月 8日

ジョニーウォーカー グリーンラベル 15年

皆さま、ジョニ黒(12年)、ジョニ赤はスーパーなどでもお馴染みだと思いますが、「ジョニ緑」(じょにみどり?じょにりょく?)があったことはご存知でしたでしょうか(まあウイスキー通の方には釈迦に説法でしょうが)?
黒、赤などがグレーンをブレンドしてあるのに対し、グリーンラベルだけはモルトのみヴァッティングしたピュアモルトです。
飲んだ感じはジョニーウォーカーシリーズの流れか?スペイサイドモルトが強く、ピート香はほとんど感じません。
少し氷で薄まってくると、ミント系というか、メントール系の余韻が表れます。
大御所ブランドのピュアモルトとしては、バランタインピュアモルト12年がありますが、個人的にはこちらの方が好きですね。

以下、ネット上にあった関連記事をどうぞ。

タリスカー、クラガンモア、カリラなど15年以上熟成させたハイランド産シングルモルト・ウイスキーを巧みにヴァッティングしたピュアモルト
グリーンのラベルの外観からジョニーウォーカー・グリーンラベルの愛称がついています。

15年以上熟成のハイランド産モルトを巧みにヴァッティングしたピュアモルト。
グリーンのラベルの外観からジョニーウォーカー・グリーンラベルの愛称がついています。
ジョニーウォーカーと言えばジョニ赤・ジョニ黒が有名ですが、これはその緑版とも言うべき、ジョニーウォーカーピュアモルト15年。そのラベルの色から、通称「ジョニーウォーカー・グリーン」とも呼ばれています。(ジョニ緑と呼びたいところですが、ちょっと言いづらいですね)
ジョニ赤と同じ瓶型なので親しみやすいのではないでしょうか。ジョニ赤と大きく異なるのは、ピュアモルト・ウイスキーであること。
グレーンウイスキーをブレンドしておらず、原料に大麦麦芽を使用したモルト・ウイスキーのみで造られています。
タリスカー、クラガンモア、カリラなど15年以上熟成させたシングルモルト・ウイスキーをヴァッティングし、絶妙なハーモニーと濃縮された激しいテイストを生み出しています。口に含むと色々な顔を覗かせる、活気に満ちたウイスキーです。

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2007年4月 4日

白角

勤務する施設の歓送迎会があり、居酒屋で頼んだボトルがこれでした。
ウイスキー1:ミネラル2:氷3という水割りの黄金比を守り、13.5回転+3.5回転でステアすると、(自称)絶賛の水割りが出来ました。
角瓶シリーズ3種類(角瓶、白角、黒43度)の中で、キーモルトが唯一「白州」である白角は(他の2種類は「山崎」由来)、キレのあるドライな味わいが本当に水割り向きだと思いますね。
水割り向きのウイスキーの中でも、秀逸ではないでしょうか?

白角(サントリーHPより)

淡麗タイプのモルト原酒に熟成グレーン原酒をブレンド。角瓶の伝統を守りつつも食中酒の味わいを求めて、「淡麗」でやや「辛口」な原酒セレクションに。これぞ、和食の繊細さと響き合う、晩酌にあうジャパニーズウイスキー。
キーモルトの白州ホッグスヘッド樽原酒及びライトタイプグレーン由来の、「淡麗」で「辛口」な味わい。すっきりとキレの良い後味が特徴。

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何だか良く分かりませんが

サントリーのメルマガからクイズをやっていたら、こんなおまけがついてきました。
ご興味がおありでしたら、皆さまもどうぞ

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2007年4月 2日

シングルモルト「宮城峡10年」

ちょっとした理由でワンエイティーボトルが手に入りました。
ニッカHPによると次の通りですが・・・

シングルモルト宮城峡10年

華やかですっきりとした香り。軽やかな麦芽の香りと樽の香ばしさとの調和。クリーミーな甘さと、シルクのようになめらかな味わいが特徴です。

お馴染みのハーフロックでいってみます。
別のウイスキー雑誌には柑橘系のフレーバーとの表現がありましたが、確かに口に含んだ感じは酸味があり、アフターでスモーキーさが少しあります。
まあ10年ものなのでやや若さは否めないとして、全体の印象は煮詰めた柑橘系、要するにマーマレード系、キレのあるドライ系かな?という感じです。
サントリーの同じランクでは「白州」シリーズがありますが、「杜(森)の都」仙台の蒸留所の味わいですかね?

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