« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »

2007年2月25日

ザ・千葉ブレンド

ニッカHPの掲示板で「ザ・千葉ブレンド」なるウイスキーが、千葉県限定で売り出されているとの情報を得て、とある楽天ショップにて2本も購入してしまいました。
千葉県は札幌へ転居する前の居住地なので、このウイスキーのコンセプトがイメージでき楽しみです。
以下、メディアに登場したこのウイスキーの紹介文などを掲載します。

【1月24日発売予定】
≪生産本数限定品≫
660ml/40度/千葉県柏市 ニッカウヰスキー㈱
ブレンダー室長厳選ブレンド
≪コンセプト≫
千葉県といえば南房総の「花畑」。
春の暖かな陽光のもと、新たな息吹を感じる「花々」をイメージしています。
≪味わい≫
華やかでフローラルな香り、軽快で柔らかい味わいが特長です。
≪ラベルの『千葉』≫
堂本暁子千葉県知事 筆
≪中味責任者:ニッカウヰスキー・ブレンダー室室長 久光哲司氏≫
千葉を象徴するものは色々ありますが、やはり豊かな自然が印象的。
ウイスキーは自然との共生で生まれています。そのウイスキーを育んでくれる自然に感謝すると共に、豊かな自然の恵みの中から『花』をテーマにこの「ザ・千葉ブレンド」をブレンドしました。ニッカウヰスキー柏工場は昭和42年に操業を開始して以来、様々なウイスキーを生み出して参りました。その意味でニッカウヰスキーは地元に根ざした企業であり、この「ザ・千葉ブレンド」は千葉県出身である私の個人的な『想い』も込めて造ったウイスキーです。
様々な柔らかな原酒をブレンドすることにより生まれる華やかでフローラルな香りと軽快な味わいを"一面の花畑"を思い浮かべながらお楽しみいただければ幸いです。

この「ニッカウィスキー ザ・千葉ブレンド」は北海道と宮城県の二工場で蒸留された原酒を千葉県柏市にあるブレンダー室の室長である久光哲司氏が原酒をブレンドした千葉県内でしか購入することの出来ない限定品となっております。
しかもラベルの文字は千葉県の堂本知事が自ら書いております!
このウィスキーが誕生するまでに3種類の候補がございましたが、千葉県にゆかりのある21人が候補商品をテイスティングし投票された結果、選ばれたのが今回ご紹介させて頂く「ザ・千葉ブレンド」なのです。
様々な柔らかな原酒をブレンドする事により生まれる華やかでフローラルな香りと軽快な味わいは、春の暖かな陽光のもと新たな息吹を感じる「花々」を想像させられます。

【千葉県内のみの数量限定販売】
1月24日解禁予定!!
ウイスキー:県限定品、堂本知事に贈呈--アサヒビール千葉支社 /千葉
来年2月から始まる「ちばディスティネーションキャンペーン」に合わせ、アサヒビール千葉支社が企画した県限定ウイスキー「ザ・千葉ブレンド」が完成、開発に当たったニッカウヰスキーブレンダー室(柏市)のチーフブレンダー、久光哲司さん(48)=茂原市出身=らが27日、県庁で堂本暁子知事に贈呈した。
県風景を代表する南房総の花畑を表現したやわらかな香り、味わいが特徴。堂本知事は「千葉のお土産にちょうどいいですね」と笑顔で話した。
久光さんによると、県イメージに合わせ「海」「花」「森」の3種のブレンドが開発され、11月に関係者などの試飲で「花」を選んだ。ボトリングもニッカ柏工場で行われる。ラベルの「千葉」の文字は堂本知事の直筆だ。
発売は来年1月24日で価格は2000円(税込み)。売上金の3%は「ちば環境再生基金」に寄付される。【神足俊輔】毎日新聞 2006年12月28日

070224_10330001

(広告)栃木県日光市内の平屋住宅ですがグループホームなどにいかがでしょうか?csw-only-one.way-nifty.com/1/2006/06/post_5e1a.html#comments

(広告)総合支援エージェント・皆さまの「札幌支店」http://homepage3.nifty.com/CSW-ONLY-ONE/index.htm←わたくしがボランティアで運営しております。良かったらお入り下さい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年2月19日

ハートランドビール

札幌ではなかなか手に入らないのですが、この度東札幌のダイエーで売っていたのを偶然発見し、ゲットしてきました。
中身も素材重視で気に入っているのですが、何よりこの独特のビンが好みです。
ウイスキーも白州やバランタイン17年など、緑系のビンが好きだからかもしれません。
070218_07100001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月17日

今日はソリしてます

今日はソリしてます
今日はもいわ山でソリしてます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夕張市長から手紙が来た

北海道夕張市が財政再建団体になっていることは、全国の皆さまの知るところですが、この度その夕張市長さんからお手紙をいただきました。
うちの子供たちが文房具などを寄贈したお礼状です。
まあ、実際は総務課のどなたかの代筆(代ワープロ?)だとは思いますが、それにしても、一応個人名あてになっており、これだけでも大変な作業だと敬意を表します。
夕張市に限らず、いわゆる「炭鉱の町」は道内にもいくつかありますが、総じて斜陽であることは否めず、どちらかと言うと構造的な問題であり、よほど根本的で革新性のある対策がない限り、「復活」は困難ではないでしょうか(飛び地になりますが札幌市との合併、要するに札幌市夕張区なんてダメでしょうかね)?
でも、荒廃の中から何か健全なものをつかみ、いつの日か復活を遂げられることをお祈りいたします。
頑張ってください。
Ca340022_1

(広告)栃木県日光市内の平屋住宅ですがグループホームなどにいかがでしょうか?csw-only-one.way-nifty.com/1/2006/06/post_5e1a.html#comments

(広告)総合支援エージェント・皆さまの「札幌支店」http://homepage3.nifty.com/CSW-ONLY-ONE/index.htm←わたくしがボランティアで運営しております。良かったらお入り下さい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月14日

上司が飲んでいた酒、「角」

今回はヒップボトルで。
以前、記事にも書きましたが、前の会社の最初の上司がこれを飲んでいたんですよ。
「男はこれを生(き)でいくのや」と言いながら、ストレートでぐびぐびやっていました。
鳥の雛の刷り込み現象ではないですが、様々な意味で、自分の人生にインパクトを与えてくれた上司でした。
この歳になり、節目節目では「角」にもどる自分がいますよ。
070214_04410001

| | コメント (1) | トラックバック (0)

攻めの白州12年

いつも行く酒屋さんで、何と白州12年700mlが4880円で売っており、これは買いだと即決。
楽天で検索しても5000円を切る値段はなく、これってもしかして最安値では??
ちなみに山崎12年は100円高の4980円でした。
個人的には、ビンの緑色や全体の体裁から、山崎よりは白州の方が好みなので、しばらく眺めてはニタニタしてますわ。
12240
(広告)栃木県日光市内の平屋住宅ですがグループホームなどにいかがでしょうか?csw-only-one.way-nifty.com/1/2006/06/post_5e1a.html#comments

(広告)総合支援エージェント・皆さまの「札幌支店」http://homepage3.nifty.com/CSW-ONLY-ONE/index.htm←わたくしがボランティアで運営しております。良かったらお入り下さい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年2月11日

スキーしてます

スキーしてます
スキーしてます
約一年ぶりに、もいわ山でスキーしてます。
相変わらずターンが下手。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月10日

朝日の角モルトキュービック

サントリーのHPを見ていたら、角モルトキュービックの表示がなくなっていた?ので、或いは絶版?と考え、コレクション用に購入しました。
実は今までも飲んでみたことはなく、飲んでみたい気もするので、どこかでもう1本買っても良いかなと思っています。
070210_07120001

(広告)栃木県日光市内の平屋住宅ですがグループホームなどにいかがでしょうか?csw-only-one.way-nifty.com/1/2006/06/post_5e1a.html#comments

(広告)総合支援エージェント・皆さまの「札幌支店」http://homepage3.nifty.com/CSW-ONLY-ONE/index.htm←わたくしがボランティアで運営しております。良かったらお入り下さい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 7日

親父の酒レッド

親父の酒レッド
子供の頃、親父が飲んでいたのがレッドでした。
本当に久しぶりに飲んでみましたが、これこれ、頭が痛くなりそうな余韻と熟成感のなさ。
ビンも子供の頃はずいぶん大きいものだと思っていましたが、今見ると小さいものです。
これでも大学の頃は喜んで飲んでいたんですね。
そう考えると、今多少なりとも熟成の高いウイスキーを飲めるのはありがたいものです。
今の自分の深さは、少なくともレッドは超えたかなぁ?と思う今日この頃です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »