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2006年2月15日

家でも竹鶴12年

すすきののニッカバーに竹鶴12年をキープしていることは前にも書きましたが、家でも同じものが飲みたいと思い、「スリムボトル」の竹鶴12年を購入しました。
http://www.apr-inc.net/nikka%20bar/nikkabar.htm

竹鶴12年←スリムボトル


北海道(札幌)だけかも知れませんが、実はちまたのスーパーや酒屋で売っている竹鶴12年は「角ボトル」が圧倒的に多く、「スリムボトル」は珍しいと思います(中味は全く同じです)。
いわゆるバーやスナックなどでは「角ボトル」のほうが高級感があり良いと思うのですが、個人的には「スリムボトル」のほうが「ワル」の印象があり好きですね。
ちなみに、同じウイスキーで2種類のボトルスタイルがあるものに、サントリーローヤル、バランタイン12年などがあります(量の違いがラインナップされているものは普通にあります)。
さて、今日をもって勤務する法人の定例監査が終わったので、早速すすきののニッカバーに行って来ますわ。

竹鶴12年のうん蓄(ニッカHPより)

余市と仙台、それぞれの蒸溜所で12年以上の熟成を重ねたモルトウイスキーをヴァッティングし、個性豊かなピュアモルトウイスキーを造りあげました。口に含んだ瞬間に最初のフレーバーがいっぱいに広がり、新鮮な印象をもたらします。汐に満ちた海の香り、料理用バナナフライや熟したプラムの香りが、やわらかくデリケートなオークとバニラのベースの上に重なり、豊かで複雑、深みのある美味しさに仕上がっています。

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