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2005年7月24日

豊平川の教科書的なポイントとは

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昨日ミスした場所で、何とか一矢報いることができました(ニジマス/ブレットン3g)。
最近何となくわかってきたのは、やはり教科書的なポイントにはトラウトはおり、最初の1~2投が勝負で、それで来なければそこに居ないか、あるいは見切られたということです。
教科書的なポイントとは、流れが細くなって餌が集まりそうなところ(下流に深みがあればなおベター)、岩の上下流の窪み(こういうところでは餌釣りみたいな釣り方になってしまう)、特に豊平では、岩盤と岩盤の隙間にできた穴や窪みといったところです。

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